プラモデル

フィギュアライズバスト/美雲・ギンヌメールをつくる。

みなさまこんにちは。ゆきおです。

前回のプラモ記事にてフィギュアライズバストのフレイアを製作し始めたところをお伝えしましたが、今回は同時購入した美雲ver.の製作記となります。

ヨドバシから塗料が来ないの・・・

ちなみにフレイアの開封記事はこちらです。

 

それでは美雲もチクチクオープン!

はいどーん。

 

劇中では星の歌い手として重要なポジションを与えられている美雲さん。特徴はその長い髪ですが、その髪をプラモデルにしようとするとこうなります。

製作途中のフレイアさんに比較対象になっていただきました。ふ、ふとい・・・。

インストとカラーガイドです。フレイアは塗装仕上げ予定ですが、美雲さんはシールで仕上げたいと思います。(積みプラ増殖中!)

以下各ランナーです。

 

口の中はフレイアと違い一体成型されている。

AとBランナー。

おなじみのマルチインジェクション成型パーツ群です。フレイアと異なる点として、口腔内が別パーツとなっていたフレイアに対して、美雲は顔パーツの一部として一体成型されています。

Cランナー。

髪やマイク、衣装の一部など。

そしてこれが箱の肥大化の元凶もとい美雲さんの特徴的な髪パーツのD1およびD2ランナーです。サイズこそ大きいですがパーツ点数は極少ないのでかんたんです。

Fランナーは胴体です。

お腹や背中の肩甲骨周りなど凝った造形となっていて素晴らしいです。

最後に台座部のEランナーとシールです。

髪にもシールを貼るため2枚あります。右側の衣装に張り付ける青い台紙のシールの方がやや薄くなっていますが、バンダイ製デカールにまれに見られる透け感はありません。

それでは次回、製作編!

つづく。

 

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